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あいのり Asian Journey2【11話】ネタバレ!でっぱりんvs井上ディレクター

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あいのり好きのアラフォー主婦です。 独身の時はよく見てましたが、あれからこんなにも時間が経ってしまったんですね。 若い子の恋愛を見て元気を頂いています♪

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こんばんは。
ここでは、Netflixのあいのり・Asian Journey2(アジアンジャーニー・シーズン2)の【第11話】を見た感想とネタバレを書いてみたいと思います。

さて先週は、新メンバーのAIと桜子が合流しました。
AIはその名の通り人工知能を研究していて、東大卒で頭もよく持ち前の分析力でいろんな問題を解決してくれそうな感じがします。桜子は26歳という若さで劇団を主宰している女優の卵です。ただ、まだ女性陣の中にうまく溶け込めていないようで、そこがちょっと心配です。
そんな中、Dr.モリモリがモアの歌声に惹かれ恋に落ちてしまいました。しかしモアはトムに惹かれていて、そのトムは新メンバーの桜子に夢中のようで、ラブワゴンは一方通行の恋が進行中なのです。

まずは、11話の予告動画をご覧になってからネタバレ記事をお楽しみ下さい。
でっぱりんが行方不明に!?

ではさっそく、あいのり・Asian Journey2(アジアンジャーニー・シーズン2)【第11話】のネタバレ&感想行ってみましょう♪


Netflix あいのり・Asian Journey2(アジアンジャーニー・シーズン2)11話のネタバレ

※ここからは、Netflixのあいのり・Asian Journey2(アジアンジャーニー・シーズン2)11話『私をキャンプに連れてって』のネタバレを含みます。ご注意下さい。

冒頭、AIが桜子の事を分析しています。

「桜子は男を選ぶ時に匂いを大事にするらしく、そういう人の場合”匂い”というものが一番重要なファクターになって、8割9割の男はそこで切れるんですよね。なので10人いたら1人か2人しかその時点で残らない。で、その中で無臭な人を好むと言っていて、そうすると割と”トム”一択になるんじゃないかなとは思ってますね

↑すごいですね〜。コレがあたったら鳥肌モノです。

ウズベキスタンの大地を走るラブワゴン。まずは現在の相関図を確認しましょう。

この日メンバーがやって来たのは、ウズベキスタンの伝統的な生地”アドラス”を織り機で手作りしている工場です。大胆な色使いと独創的な模様は世界から注目されているそうです。さっそくメンバーたちは試着させてもらうことに。
一通り衣装を披露して、最後はトムの出番です。
実は新メンバーの歓迎会の時に意中の桜子が「私、中性的な人が昔から好きで、女装が似合う感じの人が結構好き」と話していたのを、トムはちゃんと聞いていたのです。なのでトムだけは迷わず女性用の服をチョイスしたのです。

これまででっぱりんに振り回され、サナギになってしまっていたトム…。しかしウズベキスタンで桜子という理想の女性が現れ、華麗な蝶へと生まれ変わったのです(笑)。
しかし!
トムに想いを寄せるモアは、弱々しいトムが好きなのであって、女装まで披露してしまう元気いっぱいのトムではないのです。しかも、一緒にいる時の話も全然面白くないらしく、今回のトムの蝶化で一気に想いが冷めてしまったのです…。モア、冷めるの早いですねぇ(苦笑)。

Dr.モリモリが桜子に恋愛相談

そんなモアに想いを寄せるのはDr.モリモリです。
モアのいい所をノートに書き出して、それを見ることで今までは嫌だと思っていた部分もいいところだと思えると言います。落ち着きが無いなって思える部分も裏を返せばいつも明るく笑わせてくれたり、明るい性格だなと捉えることが出来る、と非常に前向きな姿勢を見せています。

その夜、Dr.モリモリが大人の女性・桜子を呼び出し「実は俺、今好きな人がいてうまくいきたいなと思ってるんだけど…」と恋愛相談をします。今まで理系科目のように答えがある世界にしかいなかったので、
アートのように答えがない世界が分からないというのです。
そして、モアの事が好きすぎて、有名な画家の名前を間違えてしまいます(笑)。

×「ピカソとかモアの絵が」
○「ピカソとかモネの絵が」

そしてスタッフにモアへの思いを熱く語っていました。

「正直僕、あいのりの旅では妥協して恋すると思ってたんですよ。本当に好きになるわけないと思ってたんですね。でもモアのこと考えたり歌とか口ずさんじゃう自分がいて。”あ、これ本当に好きなんだ。むしろウケる”ぐらいの感じになれたんで。正直自分が一番びっくりしてます」

でっぱりんがAIの前で弱音の涙

この日メンバーがやって来たのは、”チャイハナ”と呼ばれる中央アジアでは伝統的な座敷スタイルのレストラン。日本のように靴を脱いで、膝を突き合わせて食べるスタイルです。みんなで大皿料理をつついて美味しそうに食べています。

ここでのトークテーマは『恋人に求める条件』について。例えば英クンは「お互いがしっかり目標や夢を持ってて、尊敬できる所」と話し、他のメンバー達も目標や夢に向かって頑張ってる人や、それを応援してくれる人、などと思い思いに話をします。

食事を終えると、少し離れた所ででっぱりんとAIが何やら話し込んでいます。しかもよーく見ると、でっぱりんが涙を流していたのです…。
でっぱりんは「なんかみんな夢あってさ頑張っとうけど、私の夢ってなんちゃろうと思って」と、自分の夢が無いことについて悩んでいたのです。モアみたいに歌が出来るわけでもないし、桜子みたいに演技が出来るわけでもないし…と。
これは、でっぱりんがあいのりでこぼした初めての弱音の涙でした…。想いを寄せる英クンの言葉が心に突き刺さったのです…。

しかし、AIは「ちなみに俺も夢なし族だから。マジ一切無いよ、今まで一回も思ったことない」とまさかの発言をします。AIが楽しいと思えるのは”その時々で興味を持ったことをやる”という”エブリデイ楽しく過ごす事”だけ考えてると言います。
ここでAIは、でっぱりんが自分の中で楽しいとか幸せを感じるのがどういう時かを質問します。でっぱりんは「私すぐ行動するけんさ、海外行きたいと思ったら行くし、今日服買いたいと思ったら服買いに行くとか」と言い、自分の感情のままに動けた時が一番幸せだと話します。それを聞いたAIは「気付いた?いいじゃんそれで。それが一番楽しいんだったら、その状態をキープすればいいんじゃないの?何の問題があるの?」と押し気味にアドバイスをします。

そして泣いて鼻水を垂らしたでっぱりんを気遣い、右の肩を差し出して「拭く?」と優しく声をかけます。でっぱりんはそこに鼻をくっつけてゴシゴシと鼻水を拭きます(笑)。

AIはハハハッと笑いながら「鼻水ついた〜(笑)」と笑っていました。
最後にでっぱりんは「夢無し族がおってくれてよかった…」とホッとしたように話していました。
これはでっぱりん、AIに恋しちゃうかも??

湖でモアを気遣うDr.モリモリ

この日メンバーがやって来たのは”チャルヴァク湖”という泳げる湖。メンバーたちは早速水着に着替えて湖に入ります。するとDr.モリモリが「つめた~い」と言うモアの手をとってあげます。
実はモアはインドで海に入った時、現地の人に痴漢されたという嫌な思い出があります。それを覚えていたDr.モリモリは「自分が守りたい」という思いから、湖の中ではひと時もモアから離れずそばに居続けたのです。
しかし、この後↓こんなナレーションが…。

『モアが泣いた本当の意味をDr.モリモリは知らずにいた!』

↑こういうのシーズン1のアスカの時もありましたよね…。モアに何かとても辛い過去があったのかもしれません…。

あいのり初担当・井上ディレクターの決意

翌日ラブワゴンが向かったのは400キロ先にあるキャンプ場です。なぜかというと、ウズベキスタンの旅が始まる前スタッフから次の国でやりたい事を聞かれたでっぱりんが”キャンプ”とリクエストしていたのです。理由は夜だと男女の距離が縮まるからという事のようです。
でっぱりんからお願いされ、あいのり初担当の井上ディレクター(38)は、すぐさまキャンプ場を探します。住宅ローンを抱え2児の父でもあり、業界歴15年の熱血ディレクターなのだそうです。
そんな井上ディレクターはあいのりを担当するにあたってシーズン1を猛勉強したそうです。そこで目にしたのはディレクター達がでっぱりんによって振り回されているロケ現場…。そこで井上ディレクターは↓こう決意したのです。

しかしこの時、井上ディレクターはでっぱりんの本当の恐ろしさを分かってはいなかったのです…(恐)。↑でっぱりんにこの考えは危険過ぎです…。

キャンプ場までは車で約10時間もかかります。途中に小さな町に寄って食材を買ってキャンプ場を目指します。そして走ること7時間、ようやくキャンプ場の看板が見えてきました。するとキャンプ場を目前にしてラブワゴンが停車したのです。そしてここからは歩いてキャンプ地を目指すと言われたメンバーたちは「えぇ〜〜」と嘆いています。
今回のキャンプ場は砂漠の真ん中にあり、ここからは砂があってラブワゴンで行くとタイヤがハマってしまうリスクがあったのです。井上ディレクターから100m〜200mくらいなので歩いて移動するように指示されます。しかし今回はただの歩きではなくキャンプ用の荷物や食材も運ばなくてはいけません。とりあえず愚痴をこぼしながらも砂漠を歩き出すメンバーたち。

そして歩くこと5分。ようやくキャンプ場が見えてきました。
白いテントは『ユルタ』と呼ばれ遊牧民が使う移動式住居なのだそうです。日本のいわゆるキャンプ用のテントに比べるとすごくオシャレで中も広くいい感じです。しかしでっぱりんは「荷物持って来るのしんどいよ」とまだボヤいています。

『来させろ車を』でっぱりんvs井上ディレクターが勃発!

すると気を利かしてくれたドライバーさんが荷物を運んでくれていたのです。それを見た女子メンバーが「来させろ!車を!」とこぼします。しかし、この「来させろ!車を!」発言に井上ディレクターがキレてしまったのです(怖)…。
井上ディレクターはすかさずでっぱりんに歩み寄り会話をします。

井上D「でっぱりん。”来させろ車”って言った?」
でっぱ「うん?何が?」
井上D「今”来させろ車”って…。ドライバーさんも10時間近く運転してるからさ、俺としてはなるべく危ない運転をさせたくないわけよ」
でっぱ「いや、そんなつもりで言ってないやん別に」
井上D「そう(来させろって)聞こえた」
でっぱ「別にキレとうわけじゃないよ私は。気悪い!」

ちょっと会話が噛み合っていないのですが、実はこの「来させろ!車を!」と発言したのは、実はでっぱりんではなくモアだったのです!
シーズン1を見て勉強した井上ディレクターは『でっぱりん=暴言を吐く女』という図式が出来上がってしまい、でっぱりんが言ったと決めつけてしまっていたのです。
でっぱりんは濡れ衣まで着させられ、イライラを通り越して怒りが爆発してしまいます(再怖)。

でっぱりんに責められ倒す井上ディレクター

女子のテントから出たでっぱりんはスタッフの所に行き「八木(AD)。水!」と八木ADを呼び捨てにし、ペットボトルの水をもらおうとします。するとそこにいた井上ディレクターが「八木はさ!お前らのアシスタントじゃないんだよ!」とでっぱりんを叱ります。
ここからでっぱりんと井上Dの口論が勃発します…。

でっぱ「はぁ?なに?車の件とか何が言いたいわけ?私達は(荷物を)取りに行ったやろ。なんでそれでいちいち言ってくるん?」
井上D「車が通れるんだったら最初から持ってこい的なニュアンスで言われたのが…」
でっぱ「言ってないやろ!ちゃんと聞いた?しかもそれを私に言ったよね?」
井上D「俺はでっぱりんに聞こえた」
でっぱ「誰が言ったか聞いてる?私は何も言ってないけんね!適当にもの言っただけやろ!ちゃんの聞いてからもの言ってこいや!」
井上D「いや、俺は聞いたつもり」
でっぱ「聞いてない!”つもり”やろ!”つもり”やん!」

これは井上Dがちゃんと謝れば済んでいたかもしれませんね…。でもでっぱりんも怒りすぎ…。
そんな中、裏では何も知らないトムと英クンはせっせと夕食の料理をしています(笑)。しかしまだまだ口論は続き…。

でっぱ「気悪いったい!!」
井上D「俺はさぁキャンプやりたいって言うからこのキャンプ場探して。みんなに楽しんでもらいたくて用意した。それなのに”えぇ〜めんどくせぇ”みたいにダラダラ歩かれて。それに挙げ句の果てには車が通れるか…」
でっぱ「じゃあ、私達にそれがあるん?私達に”キャンプしたいから張り切って歩きます”っていうそういう台本あるんですか!?
井上D「台本なんかないよ」
でっぱ「無いんだったらこうなるの当たり前やろうが!」
井上D「え?なんでなんで?」
でっぱ「なんでや?人の気持ちやろ。人の気持ちを動かすんやったら”あいのり”にならんやろ!」
井上D「喜ぶかなって思って用意した」
でっぱ「やっぱ私話す気ないわ!」

そういい捨て、でっぱりんはモアと一緒にテントに帰ってしまいました。そして何度もこういう修羅場を見てきたトムはちょっとニヤけながら「今日は…経験上無理です!!」と予言します。
井上Dは顔をしかめながら「俺はみんなに楽しく旅をして欲しいだけなんだけどねぇ…」とADさんにボヤいていました…。
しかしテントに戻ったでっぱりんはまだ怒っていました。

「スタッフはあくまでスタッフで、おらんもんとして考えないかんのに、それを考えてしまうと恋愛が出来んくなるっちゃん。だけん私はそれで前(シーズン1で)キレたのにさ、それも分かってない。見たくせに」

怒りの収まらないでっぱりんが行方不明に?

その夜、男子メンバー手作りの肉じゃがで夕食をとることに。AIがでっぱりんを呼びに行こうぜ!と提案するのですが、女子テントにはでっぱりんがの姿がなかったのです。
真っ暗闇の中を懐中電灯を持って、でっぱりんを捜索するメンバーとスタッフ。ラブワゴンの中にもいません…。
すると…でっぱりんは一人で月を眺めていました…。

桜子が近寄り「ご飯食べる?いらない?フルーツは?」と優しく声をかけます。そしてすぐに「じゃみんな戻ろ。一人になりたいんだよ」とでっぱりんをそっと一人にしてあげるように気遣います。
しかし、楽しく過ごすはずだったキャンプが台無しになってしまい、みんな黙って食べています…。
深夜、男子テントにやってきた井上ディレクターは「理解してたつもりだったんだけど、全く理解できてなかったかな…」と反省していました…。

トムは地雷を2発踏んじゃってた(笑)

井上ディレクターは「みんな楽しそうに喋ったりしてると思うけどなぁ…」とつぶやきます。
するとトムがでっぱりんの事を『地雷』にたとえて、井上ディレクターにでっぱりんと関わる際の教訓を指南します(笑)。

「楽しい時もありますし、自分の中では常に”怒らせてはいけない”…。”地雷”みたいなもんで、”つま先立ち”で歩いてるんですよ」

それを聞いた井上ディレクターは「すごい表現だな…」と言い、トムは「俺はもう2発踏んじゃってるんで…」と自虐していました(笑)…。

Netflix あいのり・Asian Journey2(アジアンジャーニー・シーズン2)の第11話を見終わっての感想

あいのり・Asian Journey2(アジアンジャーニー・シーズン2)の第11話のネタバレはいかがだったでしょうか?

いやぁ…。今回もでっぱりん、怒ってましたねぇ…。見ていて疲れました(苦笑)。
まぁでっぱりんの気持ちも分からないではないです。台本もないし、自分をさらけ出し、リアルな個人の感情で行動するするのがありのりの旅ですから。スタッフはあくまでスタッフです。
でも、その前に「あいのり」はテレビ番組ですからね。スタッフあっての番組ですから、スタッフへの気遣いゼロはあまりにも極端すぎです。なのでそのサジ加減が難しいなぁとは思いました。でっぱりんはシーズン1の時から、どうしてもそこにこだわっているようですね。
ま、そもそも井上Dさんが最初に聞き間違えたのがいけなかったですね。あれは本当に井上Dさんのミスなので、素直に謝るべきでした。
確かにスタッフさんも大変だと思います。なので「メンバーに喜んで欲しいな」と思う気持ちも分かります。でもそれをあまりに求めすぎてもいけませんよね。井上Dさんも今回勉強になったのではないでしょうか(上から目線でスミマセン)。

でも今回はでっぱりんもそうですが、モアも口悪いですねぇ(笑)。
第6話ででっぱりんがキレたときも、モアが煽った感もありますし、この二人がセットでトラブルを巻き起こしている気がします。なので意外とモアも侮れないなぁと思いました。Dr.モリモリはその辺に気付くかなぁと心配です。

以上で、あいのり・Asian Journey2(アジアンジャーニー・シーズン2)の第11話の感想(ネタバレあり)を終わります。次回『昨日の敵は今日の友』は1月17日(木)17時〜の配信です【確定】。お楽しみに♪

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あいのり好きのアラフォー主婦です。 独身の時はよく見てましたが、あれからこんなにも時間が経ってしまったんですね。 若い子の恋愛を見て元気を頂いています♪

Comment

  1. どっち より:

    まぁ、でも……井上さんも「今、言ったのでっぱりん?」って聞いてましたしね。
    何であの時「違いますよ」ってちゃんと訂正しなかったんだろう……

    あと、「八木、水!」これはないでしょう。いくらなんでも。

    どういう気持ちで、こんなこと言えるんでしょう??
    井上さんが腹立ったのわかるな。

    あと、あんな態度を見続けてる男子がでっぱりんを好きになれます??

    • ainori-fun より:

      どっちさん。いつもコメントありがとうございますm(__)m
      これに関してはもうどっちさんのおっしゃる通りです!!
      >あと、「八木、水!」これはないでしょう。いくらなんでも。
      ないと思います!
      >あと、あんな態度を見続けてる男子がでっぱりんを好きになれます??
      なれません!!
      英クンも大変だ…
      これから12話見ます♪

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