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あいのりアフリカンジャーニー20話ネタバレ!ヒデがリベンジ達成!

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あいのり好きのアラフォー主婦です。 独身の時はよく見てましたが、あれからこんなにも時間が経ってしまったんですね。 若い子の恋愛を見て元気を頂いています♪

こんばんは。
ここでは、Netflixのあいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)の【第20話】を見た感想とネタバレを書いてみたいと思います。

さて先週は、いよいよキリマンジャロ登山がスタートし、4日かけて頂上アタックの直前までメンバー全員が登りきりました。
途中、JOYくんがハスキーに対して心が折れそうになりながらも、ヒデのアドバイスもあり、なんとか持ちこたえます。ジェノベも順調にあおにゃんにアタック中です。

ではさっそく、あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)【第20話】のネタバレ&感想に行ってみましょう♪
まずは、20話の予告動画をご覧になってからネタバレ記事をお楽しみ下さい。

↓ジェノベは絶好調?どうしたJOYくん!?


あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)20話のネタバレ

※ここからは、Netflixのあいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)20話『夢に見た場所』のネタバレを含みます。ご注意下さい。

まずは20話のオープニングのワンシーンから。
スタッフのみでの会議中、「号令はどこでやるか?」という話になり、ADのたいぞーが「外でやりたいんですけど、どうですか?」と聞きます。しかし他のスタッフの反応は「えっ?外?」みたいな感じで、微妙な空気になります…。

そしてたいぞーが「月明かりとかで何とかなんないですか?星空の下でやりたいです」と恐らく明るさの事を気にしての発言をすると、一番偉そうなスタッフさんから「外でいきなりではなく、中で機材の確認とかが終わって、それから外へ出て”じゃあ、みんなでやりましょう!”のほうがいんじゃないの?」と言われ、たいぞーも渋々「じゃ、それで行きましょう」と納得させられるのでした…(笑)。

キリマンジャロ登山に望むメンバーたち。登山四日目を迎え、7人は最終キャンプ地にいました。まずはメンバー間の恋の矢印を確認しましょう。
何があってもハスキーのそばにいると決めたJOYくん。そしてジェノべのあおにゃんへの気持ちも、どんどんと高まっています。

ジェノバはあおにゃんのためにミラクルストーンを…

深夜から行われる山頂アタックへ向けて休憩中のメンバーたち。そんな中、なぜか一人で山登りをした男がいました。ジェノべです!

実は標高5,000m辺りでは『ミラクルストーン』と呼ばれる、願いを叶える不思議な石が見つかることがあるのだそうです。

ジェノベはどうしてもその石が欲しかったのです。標高は5,200m、酸素は地上のほぼ半分の薄さです。すでに朝から8時間も歩いた後、ジェノベはさらに2時間もの間、そのミラクルストーンを求めて探し歩いていました…。

ジェノベは「違うかな?」と現地スタッフの外国人に石を見せては「ノー!」と言われ、再び探します。空気も薄く、足もパンパン…。ジェノベはハァハァ…ハァハァ…と苦しそうです…。

そろそろ太陽が沈む時間が迫り、暗くなってしまっては無理ということで、ジェノベは休む間もなく探し続けます。しかし、ジェノベは「見つけ出してやると!」と決して諦めようとしません。

ジェノベがスタッフに話した内容
どうしても。何があっても…。
もう絶対にあきらめたくなくて
ミラクルストーンがあれば、キリマンジャロのテッペン…
一緒に見れるんじゃないのかなって

しかし、探しても探してもなかなかミラクルストーンは見つかりません。ジェノベは「いやぁ…。ぜんぜん無い…」と諦めかけていました…。するとその時…!

「えぇ〜〜!!きたんじゃねっ??きたべ!?」

手にとった石を現地スタッフに見せると「Yeah!Lucky!」と言われます。ジェノベはついに執念でミラクルストーンをゲットしたのです!

カメラマンから「見つかってよかったな?ジェノベなぁ!」と声をかけられたジェノバは、涙ながらに「いやぁ〜本当っす!」と感謝の言葉を述べていました。

奇跡的にミラクルストーンをゲットしたジェノバは、キャンプ地まで下山するとあおにゃんを呼び出します。「ヤッホ〜」とやって来たあおにゃんに、ジェノバは「ごめんね。こんなクソ寒いのに」とあおにゃんを気遣います。

ジェノベ「まぁちょっと俺にもね、何か出来ることはないかなと思ってさ。いろいろな人に聞いたら、5,000m位のところに、なんか幸運の石があるみたいな」
あおにゃん「えっ!行ったの?」

ジェノベ「そうそう…。そこで、まぁウソかと思うかも知んないっすけど、これを持って」
あおにゃん「すごい!ありがとう!えぇ〜!?超キレイじゃん!」

ジェノベ「明日登山。成功させて下さい」
あおにゃん「え?一緒に成功するでしょ?」

ジェノベ「そ、そう…。一緒に登ろう」
あおにゃん「うん。一緒に登ろうね」

ジェノベはあおにゃんとグータッチをすると、その場を去ります。

あおにゃんの日記より
宝石みたいなキラキラした石!!!
めっちゃキレイで嬉しかった。
ジェノベと一緒に頂上登りたいって思った。

そして…いよいよ!山頂アタックの一時間前となる午前1時を迎えます。
スタッフに集められたメンバーたちは緊張していました。そんな中、あおにゃんだけはお化粧バッチリのフルメイクです(笑)。

するとADのたいぞーが冒頭のワンシーンで話し合っていた号令をかけます。

「皆さん。おはようございます!実はひとつ、残念なお知らせがあります。植竹さんがですね、登頂アタックリタイア…」

植竹Dといえば、知る人ぞ知る登山のエキスパートなのですが、最終キャンプ地に到着した時点で高山病にかかってしまい、すでに限界状態だったのです…。高山病は高所に体が対応出来ずに起こる症状で、頭痛や吐き気を伴います…。植竹Dはなんとか回復したいと仮眠をとったりもしてみたのですが、残念ながら無念のリタイアとなってしまったのです…。そして…

「山頂アタックに関しては、ディレクターは僕が…」

なんとここで、ADだったたいぞーがディレクターへデビューすることになったのです!
このあいのり・アフリカンジャーニーの番組としてもまさに山場でのディレクターデビュー。しかし、メンバーたちは「えぇ〜!?」と疑心暗鬼な反応を見せます(笑)。

しかしたいぞーにとってはずっと追い続けてきた念願のディレクターということで、ついに男の生き様を見せる時がやって来たのです。

「頑張りますので、よろしく願いします!」

そして。外へ集まったメンバーたちは、ヒデを中心に円陣を組みます。

「本当にキツいと思っても、一人じゃない。みんなでひとつ!トゥコパモジャ!(みんなでひとつ!)」

山頂アタックは、深夜に最終キャンプ地点を出発し、岩場が続く急斜面を7時間かけて1キロほど登ります。その先にはアフリカ大陸最高峰・キリマンジャロの頂があるのです。

山頂アタック開始!ジェノベが…

午前2時。いよいよ山頂アタック開始です。辺りは真っ暗で、気温はマイナス10度…。急斜面をひたすら登り続けます。酸素は地上の半分以下です。

スタートから開始15分。いきなりADの唐津さんが遅れだし、山岳ガイドの大森さんが「スピードが全く出ないので、これ以上先に行っても…」と強制リタイアを宣告します。もうここからは、遅れる者は容赦なく切り落とされてしまうのです。

ペースを崩さないよう、一生懸命登り続ける7人のメンバーたち。すでにハァハァと息遣いが荒くなります。
そして登りだして30分。ジェノベが急に嘔吐してしまいます…。

ヒデ「呼吸整えて?」
ジェノベ「あぁ…いや…キツすぎる」
ヒデ「先頭だとペースが早いから。後ろの方で様子見て…」

ジェノバは高山病に加え、直前のミラクルストーン探しで体力が限界に達していました…。
「キツすぎる…。めまいがやばい…頭痛と」と座り込むジェノベ。そんなジェノベにヒデが「大丈夫?」と寄り添います。しかし、ジェノベは「俺たぶん、無理だこれ…」と珍しく弱音を吐きます…。そして…

「ごめんっ!」

最後の力を振り絞って大きな声を出すジェノベ。

ジェノベ「俺…たぶん無理だと思う…。行けてあと、10分20分ぐらい…。半分ぐらいまで行って、絶対ギブしちゃうと思う」
あおにゃん「行っちゃうの?」
ジェノベ「ごめんね…ごめんな…」
あおにゃん「頑張る!」

ヒデはハグをすると「ナイスファイト!ナイスファイト!頑張ったよ」とジェノベの頑張りを称えます。

ジェノベがスタッフに話した内容
みんなに不安をあんま与えたくなかったから
めっちゃ笑顔でノリで言ったっすけど…
マジ何やってんだ…みたいな…
マジ悔しかったッス
あおにゃんと一緒に、ほんと登りたかった…

AM 2:38。ジェノベがリタイア。

ジェノベがリタイアし、足取りが重くなるメンバーたち…。そんな中、今度はハスキーが「コホッ!コホッ!」と咳をしだします。
しかし、そんなハスキーをJOYくんが「大丈夫?」と背中を押します。するとハスキーは「いっぱい頼ります…」とJOYくんに見を委ねたのです。

JOYくん「任せろ!」
ハスキー「お互い様やで?」
JOYくん「一緒に行こうぜ!山頂」
ハスキー「うん。行こう?」

JOYくんとハスキーはお互いを励まし合い、手を取り合って山頂を目指します。

JOYくんの日記より
神様…お願いします
どうしてもハスキーとてっぺんに行きたい。

そしてハスキーも…。

ハスキーの日記より
JOYくんの存在が自分の中で大きな支えになっている
一緒に山頂に行きたい

JOYくん、涙のリタイア…

午前3時半。標高5,200m。ヒデは「出発から一時間半経過。4分の1!」とみんなに報告します。
そしてヒデはこの時点で前回の記録を超えたのです。ヒデにとって、ここからは未知の領域に入ります。

メンバー最年長のヒデは、疲れた女子メンバーの足をマッサージしてあげます。

ヒデの日記より
絶対あきらめない!
みんなを絶対頂上へ連れて行く

そして、登り始めて2時間が経過した頃、なんとディレクターデビューを果たした「たいぞー」が、足が前に出ない状態になってしまいます。
山岳ガイドの大森さんが「このままだとみんなからどんどん離れていっちゃうんで、下りよう?死ぬよ?」と無念のリタイアを宣告されてしまいます。

たいぞーは「一緒に行けなくてごめんなさい…」と涙を流します。こうして、たいぞーのディレクターデビューはたった2時間でADへと戻ってしまったのでした…。

そんな中、リーダーのヒデは「頑張ろう!ゆっくりでいいよ。ゆっくり。強制じゃないからね?ゆっくり、一歩一歩ね」とメンバー全員を引っ張ります。
しかし、ヒデの想いとは裏腹に、今度はJOYくんの足が…とうとう止まってしまったのです…。後ろからJOYくんの異変に気付いていた山岳ガイドの大森さんが↓こうリタイアを宣告します。

「JOYくんさ、今ずっと後ろから見てましたけど、足がもうついてってないと思うのね?こっからこの先、もっと坂が急になってきます。岩場が出てくる。ここでリタイア!」

しかし「行きたいです!」と諦めたくないJOYくん。

ハスキー「あとどれぐらいなん?」
大森さん「300mぐらい登ります」
しゅうまい「おれ、荷物持ってもダメですか?」

JOYくん「行きたいっす!絶対大丈夫です!」
大森さん「でも岩場はいけません」

JOYくん「いや、大丈夫です!行きたいです。行かせて下さい」
大森さん「ダメ!」

JOYくんは人目をはばからず声を上げて泣いてしまいます…。隣にいたハスキーは、かけてあげる言葉が見つからず、ただずっとJOYくんの背中をさすります…。
しゅうまいも「なんとかなんないっすかマジで」と泣き出してしまいます。ハスキーも「JOYくん…ここまで来たのに…」と悔し涙を流します。

ヒデは「JOYくんの分まで登るから」と諭すと、ハスキーも「待ってて?待っててね」と言います。
JOYくんは現地スタッフの人に腕を持たれながら下山します。JOYくんは振り返ると「頑張ってな!」と声をかけ、前を向くとまた涙が出てきます。

AM 6:16 JOYくんリタイア

隣にいて欲しいのはJOYくんやなって…

午前6時42分。標高5,400m。朝日が昇り、辺りは明るくなってきました。雲海の彼方が黄金に染まります。
雲の海から現れる神秘的な太陽が、つかの間、メンバーたちの心を癒やしてくれます。

「よっしゃ行くぞー!」と気合を入れ直すメンバーたち。しかし、日が昇ると今度は強い日差しがメンバーたちの体力を奪っていくのです…。

山頂までは直線距離であと250m。もう目の前に山頂が見えます。しかし、本当の正念場はここからだったのです…。その残り250mを登るのに、2時間以上もかかるのです。

あおにゃん「しんどい」
ゆいな「きつーこれ」
ヒデ「空気がなくなってきてる」
ハスキー「ちょっと待って。マジできつい。あともうちょっとやのに…」
しゅうまい「頑張ろう!」

男子メンバーが続々と脱落する中、なぜか元気な男がいました。しゅうまいです!
キリマンジャロ登山で、一番怖いのは高山病です。しかししゅうまいは、高山病にかかりずらい体質なのか、明るくみんなを盛り上げていました。しゅうまいはハスキーのリュックを持ってあげます。

その頃、出発地点の最終キャンプ地に戻ったJOYくんは、足元がフラフラで座り込んでしまいます。そして悔しさからまた涙が溢れ、拳で地面をなぐります…。そしてもう歩けなくなってしまったJOYくんはストレッチャー乗せられ、運ばれてしまったのでした…。

JOYくんの日記より
まさかの自分がリタイア
頭に浮かんだのはハスキーだ
頂上まで連れて行きたかった…

そんなJOYくんの様子が現地にいるメンバーたちにも告げられます。ストレッチャーで運ばれたことを知ったハスキーは言葉を失ってしまいます…。

そして再び歩き始めたメンバーたち。

ハスキーがスタッフに話した内容
JOYくんがおらんくなって
自分が一緒におって、ホンマに素直になりたいとか
ツラい時に、隣のおって欲しいって思ったのは
JOYくんやなって思った

ハスキーは、ついに自分の気持ちに気付いたのでした…。

ヒデがリベンジ達成!

残り直線距離で200mに迫ったメンバーたち。さすがにペースが落ちていきます。足元には雪が積もっていました。この凍った道がメンバーたちの行く手を阻むのです…。

あおにゃん「やばーい」
ヒデ「休む?」
ハスキー「マジでしんどい今」
ヒデ「頑張ろう!ゆーっくり、ゆっくり」

ヒデはメンバーたちを励まし続けていました。ヒデは、どうしてもリベンジしたかったのです。

ヒデの日記より
足元はデコボコ
高山病で頭はもうろうとし、途方もない旅路
何度も自分の人生と重なって思えた
今までは周りにどう思われるかばかりを気にしていた
もうそんな事はどうでも良くて
今はただ、みんなの力になりたい
自分が歩けなくなるまでみんなを支えたい

しかし…。ついにヒデがみんなから心配される存在となってしまうのです…。ヒデの足が…止まってしまったのです…。

ハスキー「ヒデ大丈夫?」
ゆいな「一回止まる?」
ヒデ「ちょっとすまん…」

見上げれば、山頂はもうそこに見えていました。
ヒデは「先に行っていいよ」とメンバーたちに声をかけます。ヒデはもう一歩も歩けず、ただ息がハァハァ、ハァハァとなり、顔をしかめて苦しそうにしていました。

そしてついに、「あぁ…キツい…!」とうずくまります。するとその時、ハスキーが戻って来たのです…。

なんとハスキーはヒデの荷物を背負うと「よし行こう!あともうちょっとやっ!」と登り始めます。すると軽くなったヒデも「ありがとう…」と歩き始めたのです。

上の方からしゅうまいも「あおにゃん!ヒデ!頑張って!」と励まします。ハスキーも「みんなで一緒に頂上行こう!」と声を上げます。

いよいよ、山頂まで残り50mまでやって来ました。ハスキーは「わぁ〜!見えたっ!」と感動して涙が溢れます。

ヒデ「頂上?うわぁー!ついに来た!リベンジ…」
ハスキー「行こう、みんなで!」
しゅうまい「えっ?ここ!?」

ついに、キリマンジャロの山頂にたどり着いたメンバーたち。ヒデとしゅうまいは抱き合って登頂を喜びます。ヒデはついに15年前のリベンジを果たしたのです。
ハスキーは「絶対来れへんと思ってた…」と号泣しています。あおにゃんの目にも涙がこぼれます。

AM 8:48。ヒデ、しゅうまい、ハスキー、ゆいな、あおにゃんの5人は見事キリマンジャロ登頂に成功したのでした。

あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)第20話の感想

あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)第20話のネタバレはいかがだったでしょうか?

いやぁ…ハラハラドキドキ、感動のキリマンジャロ登山でした。
まずはヒデ!リベンジおめでとうございます!
昔のあいのりを見ていた世代からすると、やっぱりヒデにはどうしてもリベンジして欲しかったです。私も勇気をもらえました。

最後、山頂目前で足が止まった時はヒヤッとしましたが、ハスキーはナイスサポートでしたね。さすが女子の盛り上げ隊長です。

そして!ハスキーといえば、ようやくJOYくんの存在に気付きましたね。
あいのりってシリーズの最後にこういう試練に挑む系の事やりますけど、こうやってメンバーの人が大きな成長というか気付きを得ているシーンを見ると、やっぱりこういう企画って必要なんだなぁと感じます。
下山した後のハスキーがどうJOYくんに接するのか、見ものですね!

ジェノベも残念でしたね。
日記にはリタイアして本当に悔しかったと書かれていましたが、私はもうミラクルストーンを探しに行った時点で登頂は半分あきらめていたんじゃないかな?と思いました。

ジェノベはミラクルストーンをあおにゃんにあげた時「明日の登山。成功させて下さい」と言ってましたし、自分の事はいいからあおにゃんには登頂して欲しかった、そしてここでしかとれない「ミラクルストーン」をあおにゃんにプレゼントしたかったほうを優先したんだと思います。
その気持ちがあおにゃんに届いているといいのですが…。

そして、山頂付近でヒデがあおにゃんの手を取って登っていたのが気になります。もしかしてこの登山でヒデとあおにゃんが急接近してたりして!?
下山した後のヒデとあおにゃんにも注目ですね!

以上で、あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)第20話の感想(ネタバレあり)を終わります。
いつもありがとうございます。

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